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Zenfone2Laser

by Asus

コスパ抜群!
 

 MIYABI(雅)

by Freetel

コスパ最強!
 

 
Liquid Z530

by Acer

一味違う動作感
 

Arrows M02

by Fujitsu

充実した機能が沢山

Nexus6 国内2014年12月11日発売

Google直販とY!mobileから発売

2014年12月11日Google社製のスマホNexus6が日本で発売されました。Y!mobileでも12月11日販売を開始しました。Google playでは品薄のためか、発売当日6時40分現在で既に在庫切れの状況です。→ Google play
Google playでは一括販売のみで32GBモデルで 端末代金75,170円(税込)です。音声通信を行う場合は自分でSIMを購入してAPNなどの設定をして使うようになります。仮にu-mobileの通話プラス1GBを選択すると1,580円(税込1,706円)×24か月=40,944円(税込)となり端末代と登録事務手数料3,240円を合わせて119,354円(税込)となります。それにプラスして通話料が20円/30秒かかりますので毎月30分平均の通話で1,200円×24か月=28,800円(税抜き)もプラスすると150,458円(税込)です。SMSは1通3円が別途必要です。
 
これに対してY!mobileでは端末代金 一括払い75,168円(税込)とほとんど変わりませんが、2,900円×24か月の分割が出来ます。月間1GBまで使えるスマホプランSと合わせた場合5,800円(税抜)×24か月(MNPの場合は5,300円税抜き)で契約事務手数料3,000円を加え142,200円(税込153,576円)となり、この中に他社携帯電話・PHS・固定電話(IP電話含む)への1回あたり10分以内の国内通話が月300回まで無料が含まれています。 Y!mobile HP
上記金額は32GBモデルの比較ですが、月間の利用が1GB以下で通話が30分以下の場合はそれほど差が出ていません。
 
※オススメな使い方として
(1)データ通信月間7GB以上使う方は、Googleplayで端末を購入してu-mobaileの通話プラスLTE使い放題SIMを入れることを推奨します。
(2)データ通信は月間1GB以下で、電話を良く使う方はY!mobileのスマホプラスSを契約することを推奨します。

月2GBの容量はどれくらい?

docomoのiPhone6

iPhone6(16MB)の機種代金は、73,832円(税別)でMNPもしくは新規で実質負担0円、機種変更の場合は486円×24か月で11,664円
iPhone6plusの場合は、機種代金は86,832円、MNPもしくは新規で実質負担540円×24か月12,960円、機種変更の場合は1,026円×24か月で24,624円

auのiPhone6

iPhone6(16MB)の機種代金は、72,360円(税込)でMNPもしくは新規で実質負担0円、機種変更の場合は605円×24か月で14,520円
iPhone6plusの場合は、機種代金は85,320円(税別)でMNPもしくは新規で実質負担540円×24か月12,960円、機種変更の場合は1,245円×24か月で27,480円

softbankのiPhone6

iPhone6(16MB)の機種代金は、70,080円(税込)でMNPもしくは新規で実質負担0円、機種変更の場合は605円×24か月で14,520円
iPhone6plusの場合は、機種代金は83,280円(税込)でMNPもしくは新規で実質負担540円×24か月12,960円、機種変更の場合は1,145円×24か月で27,480円

Apple社のiphone購入ページ(2014.12.9より販売停止中)

Apple社のホームページからiphone6を81,864円(税込)にて購入し、格安SIM(たとえば楽天モバイルで)2.1GBパック1,780円/月を契約した場合24か月で124,584円。初期費用とMNP費用で6,480円、留守電は別途324円×24か月=7776円を加算すると合計で138,840円となり割引なしの3社の料金168,552円との差額29,712円になります。但し、1分43円の通話料が別途加算されるので690分(24か月で割ると)、28,7分/月通話してほぼイコールとなります。実際は、3社の割引もあるので30分未満毎月通話する方でだいたい同程度の費用になると思われます。※現在、アップルHPからの販売は停止中!

スマホを格安に!

SIMと端末の両方を安価にしてトータルコストダウン!

iPhone6の24か月支払い 総代金168,522円(△各社割引)を基準にすると『格安SIMを入れたスマホ』の本体代金も安くしないとお得感が感じられません。仮に楽天で端末代が28,512円に2.1GBプランと楽天電話30分/月の利用で約2,376円(初月の1,728円はサービス)、初期費用とMNPの6,480円、留守番電話324円×24か月を合計すると 98,064円で42%お得です。(今なら更に2,500楽天ポイントがついてきます。)今後、もっと安価な端末が出てくると更にお得になるものと思います。
しかし、日本ではiPhoneシェアが高く根付いているので、倍の費用がかかってもiPhoneがいいという方も多いのかと予測出来ます。


※楽天の他hi-hoとNifMoのMVNO3社の比較表を作りましたのでご参照下さい。

本体

楽天モバイル hi-ho NifMo
本体カラー 黒のみ 黒のみ 4色(白・黒・赤・金)
本体ストレージ容量 8GB 16GB 16GB
本体価格(一括) 28,512円 なし(分割のみ) 33,600円
本体価格(分割) なし(一括のみ) 1,130円 x 24回 1,400円 x 24回
通信プラン

楽天モバイル hi-ho NifMo
月間高速通信容量 2.1GB 2GB 2GB
直近転送量制限 360MB/3日間 366MB/3日間 400MB/3日間
最低利用期間/解除料 12ヶ月/10,584円 2年/変動制※1 6ヶ月/8,640円
通信料月額 1,728円 1,764円 1,728円
キャンペーン中は1,512円 ※2
セット月額 本体一括払いのみなので該当せず 2,895円 3,128円
(本体分割価格+通信料) (本体の24回払いがあった
と仮定すると2,916円
キャンペーン中は2,912円 ※2
特典 本体購入で1500
楽天ポイント付与 ※3
月額料金初月無料 Wi-Fiスポット無料
(BBモバイルポイント)
月額料金一ヶ月無料 ※3 VRボックスプレゼント※4 @niftyの接続サービス併用で
更に216円引き

追加メールアドレスx3

ウイルスチェックサービスx4
※1 解約料は利用月に反比例します(例:サービス開始月に解約すると39,592円、23ヶ月目に解約すると1,407円)
※2 1月31日までの申し込みで基本料から216円割引き

※3 12月25日9:59まで


※4 1月12日まで


DMM.comは17日、高速データ通信SIM「DMM mobile(ディーエムエムモバイル)」の提供を開始した。業界最安値となる価格帯で提供を行うという。

「DMM mobile」は、NTTドコモのLTE/3Gネットワークを利用した音声・データ通信サービス。「データSIMプラン」と「通話SIMプラン」(MNP対応)の2種が用意されており、容量上限1GB、3GB、5GB、7GB、8GB、10GBの6パターンがそれぞれラインアップされている。
 最安のデータSIMプラン1GBは、月額料金(税抜)660円での提供となる。通話SIMプラン1GBは1,460円。スマートフォン端末とSIMカードがセットになったプランも用意されている。なお8GB、10GBプランは家族などでシェア可能な「シェアコース」も用意されている(SIM枚数で価格が変動)。

(2014.12.18)

iPnone6 SIMフリー版今だ販売停止中。

2014年12月9日、突如販売が停止されたiPhone6のSIMフリーモデル!アップル側が口をつぐんでいる為、本当のところはわかりません。色々な憶測が流れていますが、softbank他3キャリアでは販売がされています。ただ単にキャリアに供給する方を優先した結果なのかもしれません。ヤフオクなどでは中古品の価格が吊り上がっているようです。
(2014.12.10)

イオン、SIMフリー&LTE対応のWindowsタブレットを通信サービスとセットで月3580円で販売。【12月中旬より店頭販売開始】

イオンは、「イオンモバイル」シリーズとして「イオンスマホ」に続いて、マウスコンピューターと協働したイオンオリジナルモデルのタブレットパソコンを、通信サービスと合わせて月額3580円で販売する。11月27日より予約を開始し、12月中旬に店頭販売する。
(2014.11.28)

ニフティは、LTE高速データ通信や音声通話対応サービスに対応したMVNOサービス『NifMo』の提供を開始しました。

提供するプランは、毎月使えるデータ量が2GBなら900円、4GBなら2500円、7GBなら3500円で容量超過後は200Kbpsに。SMS追加は250円で、音声通話追加は700円です。また、ZenFone5とのセット販売もあり24回払いで月1297円、一括払いなら3万1112円になります。
(2014.11.26)

格安スマホ100万台 半年で倍増、初心者需要つかむ

格安スマートフォン(スマホ)に使う通信サービスの契約数が急速に伸びてきた。一般利用者の格安スマホは国内で100万台を超え、半年間で倍増した。サービス各社は小売店と連携して購入後すぐに使いやすい環境を整え、主婦やシニア層の需要をつかむ。イオンは12月に格安スマホでは珍しい国内メーカー製品として富士通製のスマホを発売し、1台目から格安スマホを選ぶ初心者などの需要に応じる。
(2014.11.13日経朝刊)

音声通話、MNP、LTE、テザリング対応の端末&SIM「楽天モバイル」

SIMフリー入門にも最適な月額1250円~の格安SIMサービスのポイント。また、ASUSの最新SIMフリーAndroid端末「ZenFone 5」が2万6400円という割安価格でセット販売される点も見逃せない。
(2014.11.7)

デルとヤマダ電機、国内初のLTE対応8インチWindowsタブレット「EveryPad Pro」発売

デルとヤマダ電機、国内初のLTE対応8インチWindowsタブレット「EveryPad Pro」発売.。8インチWindowsタブレットとしては国内で初めてLTEに対応したという。
(2014.10.31)
レンタルプリンター
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営業時間平日:13:00~19:50
土曜:9:00~19:50
日曜は休日、祝日は不定休
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タブレットの通信を安価に!

モバイルwifi+格安SIM

SIMフリー対応のモバイルwifiにすると通信費を激安に出来るのをご存じですか?携帯ショップの言われるがままに普段あまり使わないモバイルWifiを契約した方で、2年経過が近い方に朗報です。毎月のデータ通信量がそれ程多くない方は、現在お支払中のキャリア会社のモバイルwifi使用金額を劇的に安くすることが出来ます。詳しくは、お問合せ下さい。


amzonで購入できるお勧めのSIMフリースマホです!

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324円/月のIP電話アプリ

上記アプリをダウンロードし契約をすると050ナンバーを月額324円で取得出来ます。友達同士での電話が無料で出来るすぐれもの!他のIP電話アプリよりも音声品質がいいのでとってもお得です。特に海外に電話をする時の料金がとっても安いので是非皆さまもご利用下さい。